2020年 11月

  1. じぃの覚え書き

    8. 親鸞聖人は弥陀の誓願に出会えたことを喜んだ②

    1.概要さらに、親鸞聖人は弥陀の誓願が本物であること。それをみんなに早く知ってほしいと告白している。2.文証・概説「もしまた、こ…

  2. じぃの覚え書き

    14. 三つの本願のうちの「十九願」について

    1.概要弥陀はこの十九願で善を勧め、釈迦が廃悪修善はいあくしゅぜんを説かれ、しったかぶりの観念かんねんの遊戯ゆうぎではなく、実地にやらせることにある。と親鸞…

  3. 凡例・付記

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    凡例①仏教用語は漢字の読み方が独特のものが多いため、極力、ふりがなやルビをつけました。②親鸞聖人の教えを中心に、その他の聖人の方々の教えも含んだ内容とな…

  4. じぃの覚え書き

    6. お釈迦様が説かれた観無量寿経に出てくる王妃イダイケ夫人(ぶにん)が救われた話。

    1.概要イダイケが「因」を起こし(自分の都合で悪業あくごうを犯した)、その「果」を受ける(強烈な仕打ちを受ける)。因果の道理(自業自得)の教え。その状態のイ…

  5. じぃの覚え書き

    5. 親鸞聖人の煩悩

    1.概要親鸞聖人は9歳で仏門に入り、20年間におよぶ修行(比叡山)でも煩悩を断ち切ることはできなかった。その後、法然上人に巡り合い、その教えに救われる。…

  6. じぃの覚え書き

    4. 「こころ」と「おこない」

    1.概要・こころを現すのは「ことば」と「おこない」である。2.文証・概説・「得道とくどうのことは、こころをもって得うるか、身をも…

  7. じぃの覚え書き

    3. 共生

    1.概要・自分の体ですら、自分のものではない。どうして、ほかの人を独占しようと思うのか。2.文証・概説・お釈迦様のことばとの話だ…

  8. じぃの覚え書き

    2. 親鸞聖人の信心

    1.概要・信じること(信心)は大事。阿弥陀様より賜るこころ(信心)を信じ、学んで生きる。2.文証・概説・親鸞聖人は「弥陀の誓願(…

  9. じぃの覚え書き

    1. 親鸞聖人の平生業成の教え

    1.概要・生きている現在に、自分のやりたいことを完成させる。(平生業成:へいぜいごうじょう)2.文証・概説・親鸞聖人が京都に…

  1. 親鸞聖人のあゆみ

    親鸞聖人のあゆみ。
  2. コロナ禍中で思うこと

    じぃのアラカルト

    コロナ禍中で思うこと(ハイク仲間と)
  3. ゆかりの地めぐり

    親鸞聖人ゆかりの地めぐり(関東)
  4. ゆかりの地めぐり

    ゆかりの地めぐり。
  5. 補足事項(仏教用語など)

    仏教用語の解説
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